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コミュ障は治らなくても大丈夫

初対面が苦手、うまく会話が続かない、話し相手に何を聞いていいかわからない…。 そんな、コミュニケーションが苦手なすべての人に贈る、人との会話が少し楽になるコミックエッセイ「コミュ障は治らなくても大丈夫」

吉田尚記 初のコミックエッセイ 発売決定!

2012年、「ミュ~コミ+プラス」のパーソナリティとして、第49回ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞を受賞。注目を集める「マンガ大賞」の発起人であり、著書『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』(太田出版)が発売3ヶ月で累計12万部を越えるベストセラーになった‘売れっ子アナウンサー’吉田尚記。

そんな彼は、入社してしばらくは原稿もろくに読めず、インタビューも苦手、ゲストに「絡みにくい」と言われるほどの‘落ちこぼれアナウンサー’だった。

そんな彼が、実践に実践を重ねてたどり着いた答え。それは、「コミュ障は治らないけど、コミュニケーションのルールを覚えれば、誰でも会話上手になれる」というものだった。

初対面が苦手、うまく会話が続かない、話し相手に何を聞いていいかわからない…。 そんな、コミュニケーションが苦手なすべての人に贈る、今日から人との会話が少し楽になるコミックエッセイの発売が決定した。

その名も、「コミュ障は治らなくても大丈夫」。

現在、コミックエッセイ劇場  で、第1話:コミュ障がアナウンサーになった が公開中だ。

 

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失敗だらけのアナウンサー人生をつづるのは、水谷緑さんのイラスト。
ちょっとしたしくじりも、彼女のイラストで見ると、すっと受け入れられる。

1999年4月1日に入社した吉田尚記は、今日からアナウンサー生活18年目をスタートさせた。
今日も楽しく忙しく働く彼のコミュニケーション力は、この1冊の中に込められている。